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報告 平成24年度「JA夕市」開催について
現在、日程を調整中のため開催は未定ですが引き続き大阪農業をPRするため
「JA夕市」を開催する予定です。決まり次第随時お知らせいたします。
報告「JA夕市」開催いたしました。2月15日(水)JA大阪センタービル前
肌寒くなったにもかかわらず、多くのご来場ありがとうございました。
今回は新鮮野菜だけでなく、升を使用した新米の掬い取り、米粉パンを使ったジャムの試食も行われました。
報告「JAグループ合同農業祭」を開催し沢山の方に来場いただきました。In NHK大阪放送局
今年度「JAグループ大阪合同農業祭」の開催し、府内JAから野菜の販売や模擬店などが出店いただきました!!
当日は、大阪で旬を迎える新鮮な農産物や加工品がたくさん並び、好評をいただきました。
報告 「JA夕市」大好評で終了しました!!
多くの来場をいただきありがとうございました。
また、被災地応援フェアにもたくさんの来場があり、大いに賑わいました。
  
夕市テント前に出来た人だかり 大阪産農産物を買い求める方 被災地応援フェアにて
報告 第5回「JA夕市」大好評で終了しました!!
多くの来場をいただきありがとうございました。
また、被災地応援フェアにもたくさんの来場があり、大いに賑わいました。
JAゴー号全国キャラバンで活躍中の若手芸人「だいなお」の二人も参加し、各メディアにも取り上げていただきました。
  
大阪産農産物を買い求める人 だいなお(左、野村大輔 右、川口直哉) 被災地応援フェアにて
報告 JAグループはTPP交渉への参加に反対します
TPP(環太平洋連携協定)交渉は関税撤廃の例外措置を認めない完全な貿易自由化を目指すもので、農家所得
が補償されたとしても輸入が増大し、日本の農業に壊滅的な打撃を与えることになります。
また、農業は安全で安心な農産物を提供するだけでなく、水を蓄え国土を守るほか、緑空間の確保や景観形成、ヒート
アイランドの緩和など多面的な機能を果たしていることから、TPPへの参加により環境へも多大な影響を及ぼします。
JAグループでは、「TPP交渉への参加に反対し日本の食を守る緊急全国集会」の開催のほか、政府へ参加検討の撤
廃に向けた働きかけを行っていきます。
報告 第35回「ごはん・お米とわたし」図画コンクール
堺市立東百舌鳥小学校の熊倉 梨華さんに優秀賞
JA全中が主催する第35回「ごはん・お米とわたし」図画コンクールで、堺市立東百舌鳥小学校の熊倉 梨華さんが優
秀賞に選ばれました。図画コンクールは、お米・ごはん食、稲作など古くから日本の食卓と国土を豊かに作りあげてきた
稲作農業全般と、お米・ごはん食が健康に結びつくことを見直してもらうとともに次世代の子供たちに稲作農業が果たす
多面的な働きとお米・ごはん食の重要性、人々とのコミュニケーションづくりを図るために毎年実施しているもの。
今回は全国から8万3,222点の応募があり、府内からも42校から300点の応募がありました。
お知らせ みんなのよい食プロジェクト運動展開中です(平成20年6月〜)
http://www.yoi-shoku.jp/main.php これからの日本人にとって「よい食」とは何かを、
日本の農家とJAグループ、そして消費者のみなさんが一緒になって考え、行動していく運動です。
お知らせ 大阪産農産物はいかがですか? → ・朝市・直売所一覧表 ・地図付きはこちらを
お知らせ JA(農協)の食と農・くらしの月刊誌「家の光」好評発売中です
最寄りのJA(農協)店舗で購入できます。
農産物直売所・JA大阪南の「あすかてくるで」(羽曳野市埴生野)、JA大阪中河内「畑のつづき」(八尾市山本町南)でも販売しています。季刊の「花ぐらし」、「やさい畑」は全国の書店で販売しています。
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